クラフトマン ”マット・ピアース”が生み出す至高のレザーグッズ

アメリカ、ポートランド州で、2010年に産声を上げたレザーブランド“Wood&Faulk”。
ポートランドでは、DIYカルチャーが根付いており、”DIYの聖地”と称されるほど。
そんな環境で育ったデザイナーでクラフトマンのマット・ピアース。昔から物作りや修理が得意だった彼はブログにその好奇心満載のプロジェクトと DIY を書き続け、いつしか Wood & Faulk をスタートすることになりました。コンセプトは、「物の仕組みを知り、分解し、カスタマイズして新しいものを作り出す」2013年の春から日本での本格展開が始まった新鋭レザーブランドです。

建築やデザインの仕事に携わっていたマット・ピアースが手掛けるバッグやアクセサリーなどのレザーグッズは、適材適所に上質素材を使ったハンドメイドのぬくもりが魅力の逸品。経年変化が楽しめる長く使っていただけるこだわりのアイテムたちは、愛着が持てるものばかり。


ポートランドのショップの一階部分は職人手作りのインテリアや雑貨を販売しているのですが、二階部分が工房になっていて、そこで作っている物が一階で買えるという、ものづくりをとても身近に感じる事が出来るショップとなっています。
それが話題となり、今では世界中で取り扱われる人気ブランドになりました。


作品に使われる素材にもとてもこだわりがあります。

バッグやポーチなどに使われるキャンバスにはワックスが施されていて、使い込むうちにどんどん味わいが出てくるいわゆる経年変化が楽しめるもの。ワックスのおかげで撥水効果もあります。

 

レザーも流石のこだわり。レッドウィンググループ SB foot社のレザーや革の中でも最高級の強度と耐久性を誇る、馬具などに使用されるブライトルレザーを使用しています。

 

パーツには真鍮や銅など、重厚感と長く使える機能性に優れた素材をチョイス。

 


 

長い年月をかけて味わいを深める手作りのアイテムは、自分だけの歴史を刻んだオリジナルアイテムへと。一生もののレザーグッズ、手にしてみませんか?

ご購入はこちらから